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挑戦を支えるチームが、強いプロダクトを生む

日々の業務やキャリアの歩み、働く中で感じるやりがい──実際に現場で活躍する社員の声を通じて、弊社の仕事や雰囲気をリアルにお伝えします。応募前にぜひご覧ください。

役員
佐藤 2005年10月入社
塾様向けシステムを複数担当し、現在は京都第一システム開発部の部長を務めています。

現在の仕事内容

現在の仕事内容を一言でいえば、会社の経営方針・売上目標に対して、自部門でどのように実現するかを計画・遂行していくのが主な仕事です。直近でいえば、各担当が効率よく仕事ができるようにAIツールの導入を行ったり、案件における不採算リスクを減らすための取り組み方針を検討したり、プロジェクトを円滑に回すために必要な調整業務を行っています。

京都第一システム開発部では主に塾様向けシステムを担当しています。世間では少子化の問題がとりざたされておりますが、塾様もいろいろ工夫をして、未来ある子どもたちに教育を行っています。我々はシステムを作ることでそのサポートを行ったり、こんなことをしてはどうかといった提案も行っています。

チームの雰囲気・社内の文化

アットホームな感じでしょうか。
私は部長ですが、「部長」という役割を担っているという認識で上下という意識はありません。
立場や年齢に関係なく、お互いを尊重しながら意見を言い合えるような心理的安全性のある環境だと思います。

仕事面でも新しい技術を取り入れようとするなど、挑戦することには前向きです。


AIの進歩により、我々はもちろん、お客様についても従来の運用を見直すことが余儀なくされる状況ですが、変化を恐れず、どうしていくべきかを考え、動くことができる組織です。

空で働く魅力・成長実感

個人の裁量が大きいところです。やりたいと思ったことはある程度実現できる環境であると思います。


もちろんそれができるであろうと判断されてのことなので、自分でしっかり考えて行動できることが求められますが、新しいことに取り組んだり、初めてのことでも挑戦しようという風土があります。


失敗することもありますが、フォローもしてくれますし、失敗したことよりも、なぜ失敗したのかをよく分析し、その失敗から何を学び、次にどのように活かすのかということを重視しています。


挑戦→振り返り→共有のサイクルで、技術だけでなく人としても成長してこられたように思います。

応募者へのメッセージ

   

私たちは技術で課題を解決することに本気で向き合える仲間を求めています。

受託開発は、お客様の要望に応えるだけでなく、その先にある本質的な価値を一緒に考える仕事です。
プロジェクト毎に異なる課題に挑みながら、自分の技術力と提案力を磨ける環境であると思います。
私たちは挑戦を称え、失敗を糧にできる文化を大切にしています。


今、高いスキルがなくても、学び続ける意欲を持つ人が活躍できるチームを目指しています。

私たちの仕事はシステムを作ることではなく、人と事業を前に進めること。
その想いに共感してくれる方と新しい価値を生み出す現場を作っていきたいと思っています。


共に成長し、未来の開発スタイルを形にしていきましょう。

あなたに最適な解決策を一緒に考えます。

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状況に応じた最適なご提案で、お客様の課題解決をサポートいたします